「カラオケ」名前の由来

20世紀に誕生した日本が世界に誇れる発明品。その名も「カラオケ」 「唄が空っぽのオーケストラ」が名前の由来だと言うことは、 あまり知られていないみたいです。決して「唐桶」ではない。 日本生まれのこのカラオケ。海外でも「KARAOKE」として人々に愛され始めています。

カラオケの語源は、「空(から)と 「オーケストラ」の略である。 元々バンドマンの俗語で、「空オケで練習しよう」などと、歌手抜きの意味で使われていた。

カラオケは、1970年に太洋レコードが、素人が歌いやすいようにアレンジした「8トラックカラオケテープ(通称8トラ )」を発売。 翌年71年に、クレセント創業者の井上大佑が、スプリングエコー、コインタイマー内蔵のマイク端子付き8トラックプレーヤーを手作りで制作し、弾き語りの伴奏テープ10巻をセットにして 、スナックなどにレンタルしたのが、現在のカラオケの原型になったとされる。



BOX内のカメラ

よくボックス内にカメラっぽい黒くて光ってるものなどがテレビの下の方についてたりしますが…そのほとんどがリモコンの受信機で、カメラを置いているところは少ないと思われます。

もしカメラがあるとして「監視カメラ」は別室に各部屋ごとのTVモニターがあり監視員が居て、いつもTVモニタ ーを見つめているのです。 だいたいパチンコ屋さんに監視カメラが取付設置されています。もし、カラオケBOXにあるのなら以前に何か問題があったのか、相当な無法地帯なカラオケBOXです。

カラオケBOXで本物のカメラが各部屋に有る場合はその殆んどがドーム型です(可動式も有ります)そして偽物も数多くあります。


「防犯カメラ」はレジ付近に設置されている店舗がほとんどでしょう!専用の長時間録画機で録画されて正常に作動しているかの確認の意味で TVモニターが1台(14インチ~ )用意されています。

気になるのはその防犯・監視カメラで従業員が見ているか見ていないか?ですが殆んど見ていません。というよりそんな暇ありませんね。

画面もスクロールで定期的に変わりますから、例え気になっても部屋は店長やオーナー以外はずっと見れないですよ。 ですから思いっきり歌ったり踊ったりしても大丈夫ですよ♪



その他の雑学特集

☆DAM(ダム)
(第一興商 、アミューズメント、マルチメ ディア)の略称

☆UGA(ウガ)
(ウルトラ ・ゴージャス・オーディオ)の略称

☆JOYのCROSSO(クロ ッソ)
英語の「Cross Over(クロス オーバー)」から取った造語

☆カラオケメーカーの㈱BMB
(ベストミュージックブーマ)の略称

デンモク
(電子目次本)の略称

☆キョクナビ
曲ナビゲーションの略称

☆電子目次本の元祖は「セガカラ」

☆JOYSOUND(㈱エクシング )はミシンで有名なブラザー工業グループ

☆カラオケの新しい機能で未発表でボツになったのはものまね機能(自分のが限定アーティストの声に変わるbyセガ)

☆どの通信カラオケにもメーカ ーやカラオケ業者しか知らない裏リクエスト番号が有ります。


ハッピーバースデー・トゥーユー
「ハッピーバースデー・トゥーユー」は、1890年代、学校教師ミルドレッド・ヒルによって書かれた。詩は、やはり教師であるミルドレッドの姉妹パテイが考えたもので、はじめは“グッドモーニング・トゥ・オール"というタイトルだった。

この歌は、アメリカ中の学校でしだいに人気となり、パテイは最終的に“ハッピーバースデー・トゥーユー"と歌詞を変更した。変更されたこのヴァージョンは1935年に正式に発表され、ブロードウェイ作品『ア・サウザンド・チアーズ』で広く普及することになった。

1988年、バーチ・トウリーズ・グループは、この曲の権利をワーナー・コミュニケーションズに2,800万ドル(約31億円)で売却した。この曲は、「螢の光」「For HelsA Joly Good Fellow」とともに英語による歌の中でもっともよく知られた三大人気曲の一つである。また、1969年3月8日、アポロ11号の宇宙飛行士によって大気圏外で歌われた最初の曲でもある。

ロングランを記録したミュージカル
◎キャッツ(1981年5月11日~2002年5月11日/21年)
◎スターライト・エクスプレス(1984年3月12日~2002年1月12日//17年)
◎レ・ミゼラブル(1985年12月4日~現在)17年プラス
◎オペラ座の怪人(1986年9月10日~現在)16年プラス
◎ブラッド・ブラザーズ(1991年11月21日~現在)11年プラス
※世界でもっともロングランを続けたミュージカルは、1960年5月にスタートし
2002年1月に幕を開じた『ファンタスティックス』で、約42年間も続いた。


スパンドラ
スパンドラは、宇宙のとらえがたいクリエイテイヴな波動を指すサンスクリット語の言葉である。それは生命の活力(エネルギーの顕示)に現れるようなものだ。

カシミール・シャイヴィズムの活動の中で、9世紀に遡る51のヴァースのコレクションの一つ、スパンダ(もしくはヴァイブレーションのヨガ、神からの波動)は、統一意識のヴィジョンを得たことがわかる人たちを助けると信じられている。

宇宙から送られてくるこのサウンドを気づくように気を配っているヨガの行者にとって、ヴァイブレーションは、すべてのエネルギーが霊的なエネルギーから分かれたものにすぎないということを明らかにしていると言われている。

ヒップホップ辞典
《All that》積極的な性格をもっていること
《Battle》ラッパー、ブレイクダンサー、落書きアーティスト間での競争
《Beef》個人とギャング間の論争
《Bite》他の誰かのスタイルを真似ること
《Bling― bling》宝石類、装身具
《Blunted》マリファナ等でハイになったり、興奮していること
《Bounce》去ること
《Cheese》現金、財産
《Chill》リラックスすること
《Chronic》強力なマリファナもしくはコカインを混ぜた巻きタバコ
《Crib》家
《Fly》魅力的なこと
《Fresh》新しく、素晴らしいこと
《111》不快なこと、もしくは傲慢なこと
《Phat》とてもうまくいった状況
《Serve up》競争で相手に勝つこと
《Wack》つまらないこと、クレイジーなこと、もしくはおかしなこと